「 2016年05月 」一覧

【EURO2016(欧州選手権)】フランス代表が登録メンバー発表

【EURO2016(欧州選手権)】フランス代表が登録メンバー発表

フランス代表がEURO2016(欧州選手権)の登録メンバー23人とバックアップメンバーを発表した。スキャンダルにより代表からの出場停止処分を受けているカリム・ベンゼマが、やはりメンバー外となった。フランスはEURO2016(欧州選手権)の開催国であり、勝手に優勝候補筆頭にしているので一番注目している!

毛利勝永。大坂五人衆とよばれ、大坂夏の陣では豊臣秀頼を介錯

毛利勝永。大坂五人衆とよばれ、大坂夏の陣では豊臣秀頼を介錯

豊臣家の譜代である毛利勝永。大坂五人衆のひとりである。父は毛利勝信(森吉成)。尾張出身で官位は従五位下・豊前守。名前は森吉政、毛利吉政、毛利勝永。通称は豊前守。号は一斎。兄弟は弟・吉近(山内勝近)。「真田丸」ではジャニーズ事務所所属の元男闘呼組・岡本健一が演じる。毛利勝永といえば大坂冬の陣・大坂夏の陣なのだが・・・。

【EURO2016(欧州選手権)】グループリーグ試合日程&地上波放送予定

【EURO2016(欧州選手権)】グループリーグ試合日程&地上波放送予定

2016年6月10日からフランスで開催されるEURO2016(欧州選手権)のグループステージ試合日程を記事投稿する。テレビ中継はWOWOWで全試合中継され、地上波はテレビ朝日が放映権を獲得した。地上波では、グループステージ全試合中継とはいかないが、いままで通りなら数試合程度放送されることが予想される。

「真田丸」第18話「上洛」感想。真田昌幸が上洛、秀吉に臣従

「真田丸」第18話「上洛」感想。真田昌幸が上洛、秀吉に臣従

最初は秀吉に拝謁できなかった真田昌幸と源三郎信幸。源次郎信繁の取り計らいでなんとか拝謁にこぎつける。真田家は本領を安堵され秀吉の直臣になったが、徳川家康の与力を命じられる。よりによって家康の与力に・・・。真田家にとっては悪いことばかりではなく、良いこともあった。松の記憶が戻った。この先真田家に何が待っている・・・。

【EURO2016(欧州選手権)】出場国組合せ&優勝予想

【EURO2016(欧州選手権)】出場国組合せ&優勝予想

2016年6月10日から2016年7月10日までフランスでEURO2016(欧州選手権)が開催される。出場国は16カ国から24カ国に増えた。EURO2012は無敵艦隊・スペインが制した。FIFAランク最上位のベルギーを優勝候補にあげる予想は意外に少ないようだ。過去には番狂わせもあっただけに波乱含みの大会になりそうだ。

東京ヤクルトスワローズ投手コーチ・伊藤智仁、高津臣吾の手腕

東京ヤクルトスワローズ投手コーチ・伊藤智仁、高津臣吾の手腕

東京ヤクルトスワローズは2015年セントラル・リーグのペナントレースを制した。ヤクルトといえば川端慎吾・山田哲人・畠山和洋を中心とした強力打線がクローズアップされるが、長いペナントレース打線だけでは乗りきれない。やはり投打のバランスが大事である。東京ヤクルトスワローズの投手陣を整備した投手コーチに着目した。

大政所(仲・なか)。太閤・秀吉、大和大納言・秀長、朝日姫の母

大政所(仲・なか)。太閤・秀吉、大和大納言・秀長、朝日姫の母

大政所(仲・なか)。子には豊臣秀吉、秀長、日秀、朝日姫(旭姫・駿河御前)。秀吉が関白になったことにより従一位を賜っている。法名は天瑞院春岩。秀吉が天下人になったため、途中から人生が劇的に変わった人物である。僅かな期間であるが年老いてから、息子・秀吉のため徳川家康の人質になっている。死後に後陽成天皇から准三后を追号。

レスターがプレミア初優勝!岡崎慎司は倒れるまで走り続けた

レスターがプレミア初優勝!岡崎慎司は倒れるまで走り続けた

あのレスター・シティFCがプレミアリーグ2015-2016を初制覇した。プレミア残留が目標のチームが優勝したのだ。世紀の大番狂わせとか奇跡とか言われるのはしょうがない。そのチームのレギュラーに岡崎慎司がいる。こんな嬉しいことはない。まさか日本人選手がレギュラーのチームがプレミア優勝するなんて・・・。

大谷翔平。2016年初勝利、変化球主体のクレバーな投球術?

大谷翔平。2016年初勝利、変化球主体のクレバーな投球術?

2016/05/01、対ロッテ戦で北海道日本ハムファイターズ・大谷翔平が今シーズン初勝利を飾った。途中から投球スタイルを変えての勝利だった。初勝利くらいでとも思ったが、今季序盤は本当に勝てなかった。この試合前までの防御率は2.27。一見悪くないように思えるのだが、大谷翔平はそこらの並の選手ではないと思っている・・・。

「真田丸」第17話「再会」感想。旭姫と秀吉に臣従する徳川家康

「真田丸」第17話「再会」感想。旭姫と秀吉に臣従する徳川家康

紆余曲折ありながら真田討伐は中止された。豊臣家からしたら予定通りである。真田家は駒に使われた。所領の大きさから考えて仕方がないだろう。秀吉は妹・旭姫を徳川家康の正室にし、母・大政所までも人質として送り込んだ。さすがの家康も上洛を決意。陣羽織を所望する有名な秀吉への臣従。果たして真田家の取るべき道は・・・。