「 akihiko@aoplanning 」一覧

三冠・シリーズ対象レース・5大ダービー-WP8-2017

三冠・シリーズ対象レース・5大ダービー-WP8-2017

国内の牡馬牝馬三冠対象レースは把握しているのですが、海外となるとちょっという場合が多々あります。特にフランス・アイルランドあたりです。。。三冠配合にも関わるので把握しておきましょう。他「アジアMC」「グローバルSC」「サマー2000」「サマースプリント」「サマーマイル」「5大ダービー」

クラブ法人-WP8-2017

クラブ法人-WP8-2017

ウイニングポスト(Winning Post)8では、生産頭数が増えると所持できなかった馬の処遇に困ります。売却した幼駒が他馬主でG1勝利なんてことも・・・プレイヤー所持頭数は10頭までなので。そこで早期に設立したいのが、クラブ法人です。クラブ法人を設立することによって、系統確立する際の支配率の底上げに役立ちます。

沼田城址公園。沼田領帰属問題の原因。真田信之により五層の大天守

沼田城址公園。沼田領帰属問題の原因。真田信之により五層の大天守

交通の要所である沼田城を巡って戦いが繰り返された。天正壬午の乱を経て、沼田領帰属問題が発生。第一次上田合戦と後北条氏の数回の攻撃を真田家は撃退。秀吉の裁定により沼田城は後北条氏が支配する。しかし名胡桃城事件により、小田原征伐。後北条氏は滅亡。そう思うと、なんだかすごい城のように思えてきた・・・。

正覚寺。大蓮院殿(小松姫)の墓、鈴木主水が境内で自刃。沼田市鍛冶町

正覚寺。大蓮院殿(小松姫)の墓、鈴木主水が境内で自刃。沼田市鍛冶町

群馬県沼田市鍛冶町の正覚寺。宗派は浄土宗。山号は法蔵山。1612年(慶長17年)、沼田城主・真田信之の正室である小松姫から改めて現在地が境内として認められた。以後、沼田藩からの庇護の対象となる。小松姫(大蓮院殿)の墓は沼田市指定重要文化財。真田家の重臣である名胡桃城代・鈴木主水が境内で自刃したことでも有名。

名胡桃城址。沼田城の支城、歴史を変えた名胡桃城事件。小田原征伐に

名胡桃城址。沼田城の支城、歴史を変えた名胡桃城事件。小田原征伐に

行ってみるとよくわかりますが名胡桃城は、両側が切り立った天然の要害である。城郭構造は連郭式の山城。廃城となった後、ほとんど改変を受けていないため、築城当時の遺構が比較的良好に残されている。山城と行っても登山するわけではない。駐車場からはほぼ平城の感覚で見学が可能。名胡桃城といえば「名胡桃城事件」として有名である。

「真田丸」第50話「最終回」感想。六文銭は鳴った。そして真田丸ロス

「真田丸」第50話「最終回」感想。六文銭は鳴った。そして真田丸ロス

真田丸が、ついに最終回を迎えた。いや最終回が来てしまった。サブタイトルはなし。視聴者のかんじるままにという制作側の配慮だろう。心憎い演出だ。真田丸への思いは一人ひとり違う。だけど真田丸に一喜一憂した人は多い。管理人にとって真田丸は忘れられないドラマとなるに違いない。真田丸よ、ありがとう・・・。

称名寺。親鸞の高弟・真仏が開山、結城朝光の墓所。慈眼院結城家御廟

称名寺。親鸞の高弟・真仏が開山、結城朝光の墓所。慈眼院結城家御廟

結城家の家祖・結城朝光公の墓所がある称名寺。そして慈眼院結城家御廟を訪ねた。慈眼院結城家御廟は曹洞宗・松月院のすぐ近く。結城城跡である城跡公園に始まり、結城家ゆかりの地を訪れました。特に見てみたかったのは称名寺二条門と結城朝光公の墓です。それから結城家といえば「結城埋蔵金伝説」がある・・・。

結城城。別名は臥牛城、結城朝光の築城とされ、結城合戦の舞台となる

結城城。別名は臥牛城、結城朝光の築城とされ、結城合戦の舞台となる

結城城の築城は結城家の家祖・結城朝光とされる。朝光は小山政光の三男であるが、源頼朝の落胤説が存在する人物でもある。源頼朝が奥州藤原氏を滅ぼしたときに、奥州藤原氏の財宝の大半を朝光に恩賞として与えたとされる。結城家は実際よりも裕福だったようで「結城百万石」とも言われた。「結城合戦」の原因の一つになったのだろうか・・・??

Chromeを32bitから64bitに上書き更新。爆速のスピードを体感!

Chromeを32bitから64bitに上書き更新。爆速のスピードを体感!

管理人は目から鱗が落ちた!「Google Chrome」64ビットが公開されているのにも気付かないで32ビットを使っていた。少しモッサリした感はあったのだが・・・。偶然見つけた情報より64ビットに上書きインストールをしてみた。意外と盲点だが驚くほど閲覧スピードがあがった。これにはビックリである!