【真田丸】第1話~第25話までの神回ベスト5を選ぶ!

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大河ドラマ【真田丸】第1話「船出」~第25話「別離」までの神回ベスト5を勝手に選んでみる。感想記事のアクセス数ランキング、視聴率ランキングも記述しながら真田丸を分析してみたいと思う。最後は真田丸により好きになった武将二人についても書く・・・。

こんにちは、こんばんは、はじめまして、毎度です(笑)。aoplanning.comの管理人aki(@aoplanning_com)です。

大河ドラマ「真田丸」、楽しく見てますか?管理人は間延びする放送回もありまが、毎週楽しみにしています。

それではいってみよう!

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【真田丸】第1話~第25話までの神回ベスト5を選ぶ!

真田丸の前半を振り返りながら、管理人が大河ドラマ【真田丸】第1話「船出」~第25話「別離」までの神回ベスト5を勝手に選んでみる。

なお神回と言っているが、神回は第3位までとした。

第11話「祝言」

沼田領問題で追い詰められた徳川家は室賀正武をそそのかし、真田安房守を暗殺させようとする。源次郎信繁と梅の祝言は利用される。

葛藤する室賀は昌幸殺害を決心する。徳川家と室賀の企みを知った真田家は室賀を返り討ちにする計画を進める。

源次郎信繁は、その計画を知らない。めでたいはずの祝言は「血染めの祝言」になってしまう・・・。

平均視聴率は15.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

真田丸により人気を博した「室賀正武」。強烈なキャラクターである室賀正武を俳優・西村雅彦が演じた。

「黙れ小童ぁ!」のセリフは超有名になった。

祝言の席では、病弱だった源三郎信幸の正室・こう(長野里美)が真田名物・雁金踊り(かりがねおどり)を披露。

室賀正武の最期を描いた放送回、第11話「祝言」は絶品である!!

大河ドラマ「真田丸」第十一話「祝言」感想。室賀正武どの散る
沼田領問題で追い詰められた徳川家は室賀正武をそそのかし、真田安房守を暗殺させようとする。源次郎信繁と梅の祝言は利用される。葛藤する室賀は昌幸殺害を決心する。徳川家と室賀の企みを知った真田家は室賀を返り討ちにする計画を進める。源次郎信繁は、その計画を知らない。めでたいはずの祝言は「血染めの祝言」になってしまう・・・。
さらば室賀正武殿「真田丸」第十一話「祝言」囲碁対局の名シーン
「黙れ小童ぁ!」のセリフで注目されていたキャラクター・室賀正武。そして俳優の西村雅彦。「真田丸」第十一話「祝言」での西村雅彦演じる室賀正武の散り際は見事だった!それを引き出した真田昌幸を演じる草刈正雄も凄い。管理人は涙が止まらなかった。そして自分の中では「真田丸」第十一話「祝言」は神回になった・・・。
雁金踊り。真田丸の祝言で源三郎信幸の妻・おこう(長野里美)が踊る
「真田丸」第十一話「祝言」で源次郎信繁と梅の祝言の最中、病弱な「おこう」が披露する真田名物・雁金踊り(かりがねおどり)。管理人は踊りのことは詳しくないので、雁金踊りを調べてみた。ゆったりなテンポの踊りです。それから雁金は、もうひとつの真田家家紋「結び雁金」を連想させる。別間では室賀正武殺害が行われている・・・。

第08話「調略」

上杉方・春日信逹の調略に成功した真田信尹、源次郎信繁。その間に真田昌幸は北条氏直に臣従していた。

北条家の起請文を受け取った信逹だが、信尹に殺害されてしまう。信逹を裏切り者として上杉景勝に報告。信逹は磔にされてしまう。

調略失敗と思った氏直は信濃から撤退し、家臣の謀反により景勝も撤退する。すべてが昌幸の計略であった・・・。

平均視聴率は17.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

春日信逹を演じた俳優・前川泰之と上杉景勝を演じる俳優・遠藤憲一の切ない表情が印象に残る。

そして北条氏政を演じる俳優・高嶋政伸を「汁かけ飯」で初登場させている。

上記の室賀正武もそうだが、歴史的にあまり有名ではない武将の最期を丁寧に描いている。

第11話「祝言」と同じく、第08話「調略」も秀逸!!

大河ドラマ「真田丸」第八話「調略」感想
上杉方・春日信逹の調略に成功した真田信尹、源次郎信繁。その間に真田昌幸は北条氏直に臣従していた。北条家の起請文を受け取った信逹だが、信尹に殺害されてしまう。信逹を裏切り者として上杉景勝に報告。信逹は磔にされてしまう。調略失敗と思った氏直は信濃から撤退し、家臣の謀反により景勝も撤退する。すべてが昌幸の計略であった・・・。

第19話「恋路」

「真田丸」第19話「恋路」感想。茶々が側室、秀吉政権崩壊の一歩,アイキャッチ画像

真田家では源三郎信幸と本多平八郎忠勝の娘・稲との縁組の話が持ち上がった。この話は徳川家からの申し出である。

真田家にとっても悪い話ではないが、源三郎信幸には「正室・こう」がいる・・・。大坂の源次郎信繁は自分のことで精一杯である。

茶々との関係が城内で噂されていた。そんな中、茶々が秀吉の側室になることが決まった。

平均視聴率は17.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

「恋路」のタイトルから「源次郎信繁と茶々」「きりと源次郎信繁」「秀吉と茶々」「源三郎信幸と稲」の男女の恋模様でも描くのかと思っていたが・・・。

あまり期待していなかった放送回だけに、ガツンとやられた感じを覚えている。

茶々演じる竹内結子の「そして私たちは同じ日に死ぬの」というセリフには参ってしまった。ここで大坂夏の陣を暗示している。

有働由美子アナのナレーションで第19話「恋路」は終わる。

「それは間違いなく秀吉政権が崩壊へ向かう最初の一歩であった・・・」

第19話「恋路」が文句なく第3位!

「真田丸」第19話「恋路」感想。茶々が側室、秀吉政権崩壊の一歩
真田家では源三郎信幸と本多平八郎忠勝の娘・稲との縁組の話が持ち上がった。この話は徳川家からの申し出である。真田家にとっても悪い話ではないが、源三郎信幸には「正室・こう」がいる・・・。大坂の源次郎信繁は自分のことで精一杯である。茶々との関係が城内で噂されていた。そんな中、茶々が秀吉の側室になることが決まった。

第20話「前兆」

秀吉は民を恐れた。自分が民であったこともあるが、民の恐ろしさを知っているのである。その昔自身は、その民にさえも虐げられた。

コンプレックスからか聚楽第落首事件では異常な裁きをする。我々が勘違いしているだけで、秀吉にとっては普通の裁きかもしれない。

北政所が言うように秀吉は最初から何も変わってないのかもしれない・・・。

平均視聴率は18.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

聚楽第落首事件を題材としながら、北政所を演じる鈴木京香と石田三成を演じる山本耕史が印象的な放送回だった。

天下人・豊臣秀吉の捉え方に一石を投じているのは評価に値する。

第19話「恋路」が良かっただけに、その余韻もあるかもしれないが第20話「前兆」はグッド!

「真田丸」第20話「前兆」感想。豊臣家の母・北政所と石田三成
秀吉は民を恐れた。自分が民であったこともあるが、民の恐ろしさを知っているのである。その昔自身は、その民にさえも虐げられた。コンプレックスからか聚楽第落首事件では異常な裁きをする。我々が勘違いしているだけで、秀吉にとっては普通の裁きかもしれない。北政所が言うように秀吉は最初から何も変わってないのかもしれない・・・。

第16話「表裏」

第14話「大坂」以来、真田家ターンが少なくなった。しょうがないけど、コレはコレで面白い。源次郎信繁は秀吉の馬廻衆・黄母衣衆になった。

豊臣家は九州征伐が控えており、徳川家康は真田討伐を開始しようとしている。のちに大和大納言と呼ばれる羽柴秀長について書いてみた。

豊臣家ターンになってバタバタとした印象を受けるのだが・・・。

平均視聴率は16.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

管理人はドラマで大和宰相・豊臣秀長に注目している。

秀長は豊臣家というか豊臣政権の危うさを暗示している。それを源次郎信繁に話すシーンは良かった!

ここは渋めに第16話「表裏」を選びたい。

「真田丸」第16話「表裏」感想。豊臣家の癒やし、大和宰相・羽柴秀長
第14話「大坂」以来、真田家ターンが少なくなった。しょうがないけど、コレはコレで面白い。源次郎信繁は秀吉の馬廻衆・黄母衣衆になった。豊臣家は九州征伐が控えており、徳川家康は真田討伐を開始しようとしている。のちに大和大納言と呼ばれる羽柴秀長について書いてみた。豊臣家ターンになってバタバタとした印象を受けるのだが・・・。

悲しむのをやめた竹内結子演じる茶々(淀殿)が号泣

番外編で前半の最後となる第25話「別離」をセレクト。平均視聴率は18.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

悲しむのをやめた茶々(竹内結子)が最後は号泣した。

「大事な人は、みんな死んでしまう」と言って北政所(鈴木京香)の胸で泣いた。この場合、大事な人とは千利休(桂文枝)と鶴松を指している。このシーンは良かった!

最近の研究では北政所・淀殿の仲は悪くなかったとも言われている・・・。

茶々(竹内結子)には号泣させ、秀吉(小日向文世)に泣かせていない。

一同が静まる中、秀吉(小日向文世)が鳴らす「でんでん太鼓」の音だけが響いていた。

秀吉(小日向文世)が小さく見え、豊臣家の将来を暗示した演出は素晴らしいの一言だ!!

「真田丸」第25話「別離」感想。鶴松の死、それは悲劇の序章
正直、第25話「別離」は見ていて疲れた。もちろんいい意味での疲れであるのだが。天下一統を果たし、絶頂に思えた秀吉だが、ここからジワジワと崩壊が始まる。大和大納言・豊臣秀長の死、千利休の切腹、鶴松の死を描いた放送回だった。死を扱っているが、反対の生きることを訴えかけているようにも思えた・・・。

ブロードキャスト!!房野が絶賛!

お笑いコンビであるブロードキャスト!!の房野が「真田丸」で竹内結子が演じる豊臣秀吉の側室・茶々が号泣したシーンの演技を絶賛している。

房野は、これまで「真田丸」を見ていない人でも、そのシーンだけ見たとしても泣けると力説!

房野は、Facebookなどでわかりやすい歴史解説をしており、歴史ユニット「六文ジャー」を結成して歴史ライブなどを行っている。

六文ジャーのメンバーは、

  • はんにゃ・金田
  • ブロードキャスト!!・房野
  • 犬の心・いけや
  • ロバート・山本
  • 桐畑トール
  • 長谷川ヨシテル

竹内結子の茶々が号泣するシーン、ブロードキャスト!!房野が絶賛!
ブロードキャスト!!房野が絶賛していた竹内結子の茶々が号泣するシーンをあらためて振り返ってみた。このシーンは、大河ドラマ「真田丸」第25話「別離」で放送されている。当時の記事投稿に少し感想を加えてみる。ブロードキャスト!!と房野が参加している歴史ユニット「六文ジャー」についても。

【真田丸】第1話~第25話までのアクセス数ランキング

管理人は真田丸の感想記事を書いているのだが、ここでアクセス数ランキングのベスト5をあげてみる。

  1. 第03話「策略」-平均視聴率18.3%
  2. 第19話「恋路」-平均視聴率17.0%
  3. 第08話「調略」-平均視聴率17.1%
  4. 第11話「祝言」-平均視聴率15.6%
  5. 第20話「前兆」-平均視聴率18.7%

平均視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区。

第03話「策略」がトップであるが、これは第02話が最高視聴率を叩きだしており、始まったばかりの期待感であろう。

そしてアクセス数と視聴率がリンクしていないことがわかる。

大河ドラマ「真田丸」第三話「策略」レビュー
大河ドラマ「真田丸」第三話「策略」レビュー記事です。真田信幸は上杉景勝に密書を届けることを信幸に命じる。途中信幸一行は室賀正武、出浦昌相の忍びの者に襲われ、密書を奪われる。室賀正武は密書を織田信長に届けて、真田家の滅亡を狙う。がこれは昌幸の策略であり、織田信長への大きな賭けであった。出浦昌相は味方であった。。
【真田丸】の感想記事から考える視聴率とアクセス数の関係
【真田丸】第12話「人質」の視聴率と感想記事のアクセス数を考えてみた。題材は真田丸関連の記事を多く投稿しているので、真田丸関連の記事を例にしてみた。文章にすることで管理人の考えを整理するのと、あとで自分で閲覧するために記事投稿する。ブログのアクセス数は少しづつ伸びているが、なんかモヤモヤしている・・・。

【真田丸】第1話~第25話までの視聴率ランキング

視聴率ランキングのベスト5もあげてみる。

  1. 第02話「決断」-平均視聴率20.1%
  2. 第01話「船出」-平均視聴率19.9%
  3. 第18話「上洛」-平均視聴率19.1%
  4. 第05話「窮地」-平均視聴率19.0%
  5. 第23話「攻略」-平均視聴率18.9%

平均視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区。

初回に近い放送回が多い印象を受ける。

その中でも渋く第18話「上洛」、第23話「攻略」が入っている。

第18話「上洛」は真田安房守(草刈正雄)が上洛し、豊臣秀吉(小日向文世)に臣従するという放送回。

第23話「攻略」は小田原征伐を描き、源次郎信繁(堺雅人)が北条氏政(高嶋政伸)を説得に行くという放送回であった。

大河ドラマ「真田丸」第二話「決断」レビュー
大河ドラマ「真田丸」第二話「決断」レビュー記事です。真田信幸、信繁一行は苦難がありながらも、父昌幸の待つ岩櫃城まで落ち延びる。一方武田勝頼は、自害。ここに甲斐の名門、武田家は滅亡した。ここで武田信玄の亡霊役で2015末に亡くなった林邦史朗氏が出演。「真田丸」が遺作となった。そして真田家は、織田信長につくことを決断する。
大河ドラマ「真田丸」第一話「船出」レビュー
2016年01年10日、大河ドラマ「真田丸」第一話「船出」が放映された。ネットでの評判は「まあまあ良い」と管理人は判断しました。管理人の感想はというと「非常に面白かった」です。「船出」というタイトルも時代背景を考えるとピッタリだと思います。まさに真田家の「船出」だよね~。。
「真田丸」第18話「上洛」感想。真田昌幸が上洛、秀吉に臣従
最初は秀吉に拝謁できなかった真田昌幸と源三郎信幸。源次郎信繁の取り計らいでなんとか拝謁にこぎつける。真田家は本領を安堵され秀吉の直臣になったが、徳川家康の与力を命じられる。よりによって家康の与力に・・・。真田家にとっては悪いことばかりではなく、良いこともあった。松の記憶が戻った。この先真田家に何が待っている・・・。
大河ドラマ「真田丸」第五話「窮地」レビュー
大河ドラマ「真田丸」第五話「窮地」レビュー記事です。本能寺の変で織田信長は死んだ。大きな後ろ盾を失った真田家は、またもや窮地に立つ。一方、徳川家康も窮地に立っていた。家康は、岡崎城へ帰還する方法を模索し、「伊賀越え」を決意する。人質となっていた信繁の姉・松を救い出すべく、信繁は安土からの脱出を試みるのだが。。
「真田丸」第23話「攻略」感想。小田原征伐~忍城水攻め
関白・豊臣秀吉は総勢20万を超える大軍勢で小田原征伐を決行した。この時期、明攻めを意識していたはずなので、本当に予行演習のつもりだったのだろうか。ここ数回は北条回といえるくらいに丁寧に描いているように思える。どうせなら千利休つながりで山上宗二にも触れてほしいものだが流石に・・・。まあ真田家のドラマだもんなー。

真田丸により好きになった武将

真田丸により好きになったというか、評価を見なおした武将が二人いる。

北条氏政と豊臣秀次だ。

前者は北条家の小田原支配を終わらせてしまったこと、後者は殺生関白の印象が影響しているんだと思う。

両者ともに上辺で判断していて、ドラマを見て惹きつけられ調べて評価が変わりました。

特に北条氏政に関しては劇的に変わりました。

後北条氏に関しては残っている資料も豊富なようなので、調べてみることにしました。

真田丸においては、高嶋政伸演じる北条氏政は「汁かけ飯」で登場し、最後も「汁かけ飯」だったのが印象深い。

北条氏政。早雲より四代目、関八州の覇者たる誇りと自信を背負い込む
北条氏政。大河ドラマ「真田丸」では徳川家康演じる内野聖陽が「早雲より四代目、関八州の覇者たる誇りと自信を背負い込む」と評している。父は名将と評された北条氏康。そして氏政は隠居の身であったが、小田原北条氏を滅亡させた事実上の当主としてのレッテルがついてまわる。後北条氏4代当主・北条氏政とは・・・。
豊臣秀次。殺生関白の表現もあるが、文化人・教養人としての一面も
天下人・豊臣秀吉の甥になる豊臣秀次。少年期は叔父・秀吉の立場に振り回され養子に出される。殺生関白の記述もあり、悪行はあったにせよ文化人・教養人であったとも言われる。秀吉により関白・豊臣家の家督を継いだ。これが悲劇の始まりであったのかもしれない。もし関白になっていなかったなら・・・。秀次の最期は壮絶の一言であろう。
【真田丸】豊臣秀次のイメージに一石を投じる。制作と新納慎也に拍手
豊臣秀次の終焉が近づいてる。それが第28話「受難」で描かれる。管理人は複雑な気持ちである・・・。最初は、豊臣秀次を演じる新納慎也(にいろしんや)さんもいつものように見ていたが、放送回を重ねるうちにすっかり好きになっていた。新納慎也さんをはじめとする制作スタッフに感謝の記事投稿をする。

関連記事

関連記事リンクをまとめてみました。よろしかったらご利用ください。

2016年大河ドラマ「真田丸」レビュー記事

まとめ

これまでのことでわかるように、自分が良いと思った放送回と視聴率、アクセス数と視聴率がリンクしないことが明確になりました。

よくあるのが期待していた放送回に肩透かしを食らうことです。たとえば第13話「決戦」、第24話「滅亡」です。

管理人にとっては期待はずれでした。なので最近はあまり期待しないようにしてます。

あと最近は、感想記事のアクセス数が激減しました。これは皆さんが感想記事に飽きたんではないかと・・・。

それでも真田丸の最終話まで感想記事の投稿はしていこうと思ってます。

それでは感謝の気持ちでしめます。いつもありがとうございます・・・。by aki(@aoplanning_com)

お読みくださってありがとうございました。それでは。

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